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病気と自己治癒力への信頼(稲田芳弘氏のじあいネット放送の魚拓)

故稲田芳弘氏のじあいネット放送の魚拓です。

2008年

 

 

 

 

 

自分を信頼する

これがキモなのですかね。 自分への信頼とは?

よく言われる「内なる神へ繋がる」(すでに繋がっているのでしょうが)という意識、方向付けでしょうかな?

癌に限らず、あらゆる病気、災難も含めて・・・・

自分(表面、顕在意識=10%でない)を信頼する。

こんなことを考えてあらゆる治療法を判断すると、現代医学や代替療法の本質が見えてくるのでしょう・・・・か?

細胞分裂説と癌手術のエビデンスとは?

2008年の音声魚拓

じあいネット  稲田さんのラジオ番組より

医師との対談で現代医学の注目点を再確認しましたので

7分過ぎ以降から注目

検査から始まって、癌医療の基本となっている細胞分裂について、さらに癌手術のエビデンスの実態について・・・

 

 

webギョ拓1 「驚くべき医者の無知」より

内容は

https://web.archive.org/web/20050228095921/http://www12.plala.or.jp/kusuri/page2.html

web魚拓からです。 驚く内容かなと思いましてギョ拓としました。

 

まあ、べつに驚く内容でも無いよう・・・ですが(個人的には)
いや、内容の高さに驚いている・・・が。

詠み上げは誤読がありますので、ベース記事をお読みください。

自動分割してあります。

 

 

 

 

「ガン細胞」の正体

がん細胞

強い放射線を照射し、多くの遺伝子変異を誘発してもがん化しない
しかし、人工環境で細胞培養すると簡単にがん化する
<遺伝子変異の場合>
・右の写真は、放射線によって人工
的に遺伝子の突然変異を誘発する
施設である放射線育種場の写真で
ある。作物や園芸植物の品種改良
および突然変異の研究が行われて
いる。
・植物にも「がん」はあり、ある種の
バクテリアやウイルスによってでき
る「虫こぶ」はその典型例である。
・しかし、強い放射線を浴びせられて
も「がん」で死んでいく個体は無い。
・死ぬ場合のほとんどは重要な遺伝
子に損傷が起きたことによる代謝
異常による死である。
・遺伝子変異と発がんの間には、か
なりの隔たりのあることが判る。

続きは先頭のリンク先へ

勝手に読ませました(音声読み上げソフト 詠太)

体内細菌が免疫機能の一部として共生している(別バージョン解説)

同じ内容なのだが、妙な解説をつけて投稿してシマッタので

そのままシマッタままで居ればよかったのに、「せっかくシマッタので」あるとして投稿してシマッタ。

聴いてシマッタとならない様にあらかじめご注意を!