「薬を飲むのを止めよう」とプレデアス人も言っている


プレデアス? 自称でしょう?

まあ、そう言えばそうなりますね。 だって誰も検証できないわけだし。

それよりも、言っている事は同じなのですね。

「薬を飲むのを止めよう」と。

 

引用転載元

”薬”を飲むのをやめよう

人間は薬を大切にする。
だが、その薬が反対に人間の肉体の細胞を壊している。人間は本来的に自然治癒力を持っているが、薬に頼ることでその力が弱っている。21世紀の戦争は核兵器や武力ではない。それは人間たちの悪い想念が生み出し、自分だけよければ他はどうなっても構わないという、自分たちの利益だけを考えた、エゴが作り出した化学の悪性ウィルスや薬害だ。

21世紀の戦争は、人間の悪い想念が生み出した人工物である。
悪想念は現実に、生身の体を切り、病気を引き起こす。物質には限界があるが、想念には限界はなく、想像やイメージにも限界はない。

21世紀は創造と改革の年であり、これまでに創り上げられたものが壊され、新しい地球が誕生する。そして今の地球人の細胞に新しい息吹が入る。精神感応の時代が来る。人類はもう癌や脳疾患など、病気で悩むことがなくなる。今、人間の細胞に2%の新しい細胞が組み込まれており、あとの98%の古い細胞は除去される。よって、すべての病気などはなくなる。本来、魂は永遠なので、”古い時代に病気という細胞があった”という記憶が潜在意識に残るだけになるだろう。

自分の体内にある水と会話してみよう。
MRIに入る前に、自分自身の体の部分を頭に思い浮かべてみよう。すべての臓器やすべての血管、すべての筋肉、毛髪の1本まで、唾液もすべて、頭頂から指先まで調べてみよう。病気の人や精神を病んでいる人たちは、体内の水が濁っている。身体の水と会話すると、必然的に病気の場所が自分でわかってくる。現代医学で治らない病気でも、治る場合がある。(略)

人の身体に起きる”発熱”は、身体調整と免疫力増強のために必要なものです。発熱は体内に入ってきたウィルス、病原菌、邪気を全身に知らせる警報装置の役割をします。警報装置が作動すると、メッセンジャー・コドンが悪い部分を000・3秒で探し出し、必要事項のチェックを始めます。

それを怪我やウィルス、火傷などに分類し、その場所の一番近くの「筋肉科」のドクターが救急隊として選択され、タンパク質倉庫の58番と151番のアスパラギン酸を右手型アミノ酸に変化させ、救援のために飛び出します。

右手型アミノ酸が事故現場に到着すると、一瞬で麻酔作用が作動し、患部の麻痺が同時に脳に伝達されると、瞬間に救援班右手型アミノ酸は死滅します。右手型アミノ酸死滅と同時に、本格的な筋肉科のドクターと左手型アミノ酸が治療を開始します。これが、自然治癒力です。

さて、あなたはまだ”薬”を飲みますか・・・?
本来、人間の肉体には無数のドクターが存在しています。それには内科や外科、婦人科、泌尿器科、肛門科、そして筋肉科のドクターもいます。また名医のドクターをサポートする沢山の薬剤師もおり、369階建ての高層ビルの中には13万6161の薬局があり、しかも24時間営業をしています。そうであるにもかかわらず、今では身体の外、つまり外にある診療所だけに依存して治療してもらう人々がほとんどになりました。

さて風邪ですが、せめて風邪を引いた時だけでも、自然治癒力に任せてはどうでしょうか? 今後、2013年頃から、5時間で体内を蝕んで命を奪う悪性ウィルスが生まれてきます。その原因は森林が壊滅していくからで、発生年数が遅れたとしてもどちらにしろそのウィルスは誕生します。

もしあなたが、風邪のために何度も”風邪薬”なるものを服用していたとすれば、慢性薬害のために体内が麻痺していることから、ウィルスに対抗することはできません。風邪の治療法は、

① 空腹にして身体を休める。
② 少し温めたぬるい湯水に少しの塩を入れて飲む。つまり水分を摂る。
③ タオル・蒸しタオルを首に巻き、首を温める。
④ 高熱の場合は、手首・足首・脇を冷やす。

現在では人々は、身体の外のドクターから大量の薬をもらって服用しているために、体内ドクターも体内の薬品会社も倒産の危機に陥っています。あなた方が手にする輸入された薬には、期待に反して猛毒も入れられており、あなたの生命万能素材であるアミノ酸やタンパク質を殺しています。今では、食料にも薬にも毒が入れられているのです。

下痢や嘔吐、鼻水、くしゃみは、体内に蓄積している毒素を出す作用です。
これまでのように薬を飲みたくなりますが、こうした症状を止めようとはしないで、自然に止まるまで待ちましょう。

風邪も体内信号機です。
赤信号が発熱・病原菌・ウィルスで、黄色がくしゃみ・咳・鼻水、青が健康で進めです。信号が黄色のランプを点灯したら休みます。仕事も学校も育児も家事もすべて休み、3日間だけ「ずぼらな日」をつくります。

3日間をほとんど、粥程度の軽食で空腹を味わいながら、ぬるいお湯を飲んで水分を摂っていれば、腹痛も風邪も治ります。むしろ風邪完治とともに、身体はますます元気に作動するようになります。

注意事項
①(高熱でない)発熱は冷やさない。つまり熱の出るのを止めない。(特別なウィルスの熱は異なる)
②風邪・腹痛では薬を飲まない。
③傷を消毒薬で消毒しない。
④アトピー性湿疹および湿疹にステロイド薬を塗らない。
⑤暴飲・暴食をしない。

この5つを守れば、人間は125歳まで生きることができます。

book『プレアデス「メシアメジャー」からの黙示メッセージ』 村中愛
ヒカルランド

抜粋