himaari倶楽部の医学の革命講座・スクールご案内


現在講座の構築中のため、今後は進化し続けますが開講しました。
ほぼ、構築が終わり次第初期募集(優遇処置)は終了に致します。初級向け講座ですが、内容は高度だと自讃しています。

 

himaari倶楽部の講座へのご案内

 ↑(この辺をクリック)音声読み上げソフト(永太君)がテキストを読みます。
上の時間表示のすぐ左に再生の印があります(見えない場合は時間の左あたりとクリックします)

このたび、メールとサイトを連動した【有料講座】のスクールを始めました。

題して
himaari倶楽部の「医学の革命論講座」スクールです。

※当講座スクールのシステムはCyfons -新世界スクールシステム-で作製しました。

なんだか胡散臭い?
かも知れませんが(笑い)

あなたのご参加をお待ちしています。

私のブログを読んで戴いた方はよくお分かりだと思いますが、主題は「誤った現代医学の薬信仰から目を覚ます」という事です。
「薬が病気を治す」という薬信仰から目を覚ますという事はほぼ不可能に近いかと思ってきましたが、人類の大転換期における追い風が強く吹いてきたように感じられる今日この頃です。

現代のインターネットを道具とした情報拡散時代において、既に資料は山ほどあるでしょう。

しかし、その情報の山から、自分にとって必用か不要かという取捨選択が大切でしょう。

私が医学の革命と題して発信しているブログでも、ひとつの基本となっているのが、岡田茂吉氏の医残された「医学の革命論」です。

そして、岡田氏はご存じのように宗教家でした。したがって信者さんの崇拝の的でもあり、そこには研究や批判精神は入り込む余地がありませんでした。
信者さんというのは無批判で教祖の説を鵜呑み状態で受け入れるものだからです。
(私も元信者でしたが、現在は宗教を離れて独立自由人として一研究者です。)

そして、当時の最大の布教拡大の根源となっていたのが浄霊法という手かざし療法でした。
岡田氏の医学の革命論には病気の解明と同時に、薬に代わる治療法として浄霊医術を金看板にして、その治療効果をもって教団拡大がなされたほどです。

しかし、岡田教祖逝去後は、医学の革命論は奥にしまわれてしまいました。
時の権力側から押しこめられたようです。

しかし、残された論文は数多くあり、他のいわゆる社会を刺激しない程度のものは表に出されていました。

現在でも同じく、岡田氏の「医学の革命論」は今の医療界はもちろん、一般人にも受け入れがたいほど、病気を見る視点が180度も異なるものです。

薬は毒だ。
毒を使う医療は病気を造り出す。

この原理を知らせる事がいかに大変なことだったか、それは現代でもまだそれは続いています。しかし、大きな潮目が変わったのでしょう。

インターネットでも本屋さんでも、今の医学批判は増えて来たようで、多くの人がそれを目にするようになりました。

そこで、再び岡田茂吉氏の残された医学論の内で、自ら簡単に分かりやすく編集した小冊子を講座として一緒に研究したいという思いで講座スクールと始めたわけです。

これは(ガリ版刷り)昭和27年頃書かれたものです。

そして、本の中の天啓編と宗教編を除き、一番重要となる「医学編」だけを選びました。元版は、原文を口語体にして、漢字に全部ルビを振ったもので現代人が読みやすいようにして市販されました)

ちょっとだけ、現代に準じて手を加えましたが、内容的には原文と意味がまったく同じです。

himaari倶楽部というのはは第三者が研究するための講座スクールであり、研究者どうしの交流の場でもあります。意見交歓の場でもあります。
いかなる宗教や信仰にまったく無関係ですし、決して押し付け教育ではありません。

倶楽部管理人からは講座として資料提供しますが、そこからの取捨選択はご自分の判断で自由にできますので、鵜呑みする必要もありません。

現代医学の根本的誤りはどこにあるのか?
医学は果たして進歩しているのか?
なぜ薬で病気が治らないのか?
手術の進歩は何を意味するのか?
いろいろな疑問がほとんど解消できると思います。

その当時の死病の第一は結核でしたので、結核の解剖論はかなり詳細に書かれています。
しかし、現代では死病の第一位は癌病となってしまいました。

しかし、岡田茂吉の医学論で解けば、すべては同根、血液の汚濁からです。
その奥は霊体の曇りとなります。

本当は現代医学の専門家に真っ先に研究して貰いたいのですが、素人でも玄人でも区別は要りません。医学について素人でも充分理解出来るものと思います。
(むしろ、専門知識が邪魔になるほど視点が違うので、あまり余計な知識が無い方がよい。)

医療の危機が叫ばれているこの時代に、玄人であろうと素人であろうと、この古くて「新しい医学論」が役に立つものと思います。
また、最新の別の医学論についても基本がわかると見分けが容易になります。

期間は講座スクールとしては短期間に設定しました。
あまり量が多すぎても消化できないでしょうし、数多い論文のエキスのような根本の内容ですから、基本的にこれさえ理解すれば、他の事もおおむね理解できるようになります。

たっぷりと時間をかけてやっても良いのでしょうが、医療問題は切迫しています。
経済上の問題もありますが、医学は
一日も早く、新しい医学観をもってもらい、「自分で考え、自分で選択できる」能力を得て貰いたい為でもあります。

そこで、期間は90日コースという設定にしました。

幸い、Cyfons -新世界スクールシステム-というものを知り、どうにかマスターしつつですが、若くも無い頭脳と身体によく言い聞かせながら進行中です。

およその配分は前半が出来ましたので、あとは随時付け足して行くつもりです。

薬の何がこうだとか、ワクチンのどれがどうだとか、細かい話は不要になります。
根本的な原理が解れば、専門家達が詳細な研究をしているのも笑って見ていられるほど、基本が分かれば、どんな医療や治療もほぼ見分けがつくと思います。

ただ、理解出来ない方も当然居られると思います。

その点も考えまして、「有料講座」とはいえ、「中間支払い」となります。

予定としては約3週間(20日)後に、支払先とご案内が入るように設定しましたので、安心して入校出来ます。(基本的には銀行振り込みです)

ただし、
その時点で、あなたが「お金を支払ってまでやるほどじゃない」と思われたら、即退会できます。(ご自分でワンクリックで出来ます)

また、支払いの案内が来ても放っておく場合もあるかと思います。
それに対しては、私からの請求は致しませんが、支払者に対して不公平になるので、こちらから後で会員解除させて戴きます。

つまり、支払い請求案内は20日後に自動的にメール配信とサイトに表示されます。
Cyfons -新世界スクールシステム-では、自動的に予定表示出来るのです。)

さて、そこでのあなたの決断は自由です。
その際、支払いするも自由。支払わないも自由ということです。

その意思表示は「ワンクリック・会員解除が出来る」という非常に便利なシステムがそなわているからです。

肝心の「有料」ですが、代金は現在はまだシステム構築進行中と言うこともありまして、現時点(2014年6月6日)では「最低3,000円」とさせて戴きます。

「最低」というのは、「それ以上は幾らでも構いません」という意味です。
私への応援支援のお気持ちでいくら上乗せされても構いません(笑い)

それではご案内は簡単ですが終わりと致しまして、まずは見て見る、聞いて見るといあなたの冒険心を期待しています。

申し込みのフォームは下記からお願い致します。

なお、将来は講座内容や代金の改定も考えております。
今回のご案内は、先行者優遇という形で行います。

今後の参加者の区分けの意味で、現時点での登録画面での
「ID」は「369」と入力してください。
(初回参加者の記念IDです。そのまま最後まで継続された方には何か記念プレゼントを考えています)

まとめ
申し込みフォームはこちらです。

http://www.himaari.net/cyfons/formadd/

 

 

氏名はお支払い予定と同じ氏名でお願いします。
メールは到達できるあなたが普段お使いのメールアドレスにしてください。
パスワードは「123456」半角数字です。
注文NOは「369]と入れてください。

 

 備考
支払い金額は3,000円以上です。(もちろんピッタリ3,000円でもOKです)
支払い請求は登録後20日過ぎると、配信メールとサイト上に自動的に表記されます。
支払い期間は、登録後30日です。
登録後、30日の時点までに「退会」か「継続」をあなたが選べます。(そこまでは無料です)
(退会処理はご自身で「ワンクリック解除」で出来ます。)

himaari倶楽部・管理人himaari記

 

特定商法取引法に基づく表記

当講座スクールのシステムはCyfons -新世界スクールシステム-で作製しました。